三井ダイレクト損保チューリッヒ保険の自動車保険は、どちらも保険料が安いそうですが、どちらにするか、迷っています。

どちらも、ダイレクト(ネット通販)型の自動車保険です。代理店が窓口にならない、新しい形の自動車保険です。

三井ダイレクト損保もチューリッヒ保険も、ダイレクト(ネット通販)型の損害保険会社です。

自動車保険は、代理店型とダイレクト(ネット通販)型に分けることができます。

損保会社と契約している代理店を窓口にするのが代理店型、ネットや電話などで損保会社が顧客と直接にやり取りするのがダイレクト(ネット通販)型です。

代理店型自動車保険とダイレクト(ネット通販)型自動車保険の仕組み

ダイレクト(ネット通販)型は、代理店のためのコストがかからないので、その分保険料が安くなります。

しかし、代理店がないので、加入・更新・内容変更・請求といった手続きを、加入者がネットや電話を通じて、損保会社と直接にやりとりしなければなりません。

そのことを大きな負担と感じる方には、ダイレクト(ネット通販)型の自動車保険をおすすめできません。三井ダイレクト損保もチューリッヒ保険も、候補から外れます。

安さとブランド力が魅力の三井ダイレクト損保と、2つの商品で幅広いニーズに応えるチューリッヒ保険は、火花散るライバル関係です。

三井ダイレクト損保とチューリッヒ保険は、ここ数年、売上高の面で、激しく競い合っています。

下の図は、主なダイレクト(ネット通販)型損保の過去5年の売上高(元受正味保険料)のグラフです。

主なダイレクト(ネット通販)型損保の過去5年の売上高(元受正味保険料)のグラフ

ご覧のように、両社は、抜きつ抜かれつの激しい3位争いを続けています。

この2社の持ち味を簡単にまとめると、以下のようになります。

三井ダイレクト損保は

三井住友海上の系列というブランド力と、割安な保険料設定が魅力です。

補償・サービス内容や事故対応の評判などを見る限り、際立った強みはありませんが、トータルでは割安感は高いです。

一方の、チューリッヒ保険は

スイスに本拠を置くチューリッヒ保険の、日本支店として営業をおこなっています。

幅広いニーズに応えるべく、2つの個人向け自動車保険を販売しています。そして、テレビCM・新聞・雑誌など、コストのかかる広告宣伝に積極的です。

チューリッヒ保険は、『スーパー自動車保険』と『ネット専用自動車保険』の、2商品を個人向けに販売しています。

チューリッヒ保険は、2つの自動車保険を販売しています。『スーパー自動車保険』と『ネット専用自動車保険』です。

『スーパー自動車保険』は

テレビ・ネット・新聞・雑誌などで盛んに宣伝している方です。充実した補償を、手頃な価格で提供する自動車保険です

もう一つの『ネット専用自動車保険』は

機能を基本的なものに絞り込み、さらに取り扱いにも制限を加える(保険料の支払い方とか、加入年齢とか)かわりに、保険料の安さを追求しています

こちらの宣伝は地味です。

三井ダイレクト損保とチューリッヒ保険の成り立ちや業績を比較しました。

保険に入ることは、品物を買うのとは違います。むしろ、会員になってサービスを受けることに似ています。

ということは、サービスを提供する損保会社の成り立ちや業績なども気になります。

そこで、下表にまとめました。売上高は正味収入保険料です。

三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
創業 2000年(平成12年) 1996年(平成8年)
直営の全国拠点数 4(住所で集計) 6(住所で集計)
従業員数 571人 1,080人
自動車保険売上 373億 130億
総売上 379億 304億
ソルベンシー・マージン比率 457.5% 624.1%

上の5年分の売上高のグラフでは、両社接戦でしたが、表の売上高は三井ダイレクト損保がリードしています。

グラフの売上高は元受正味保険料で、表の売上高は正味収入保険料です。

元受正味保険料は単純な売れ行きを表し、正味収入保険料はもうけにつながる売上を表します。

結論だけ書きますと、単純な売れ行きでは両社は接戦だけど、チューリッヒ保険の方が、売上のために無理をしている、という構図になります

三井ダイレクト損保とチューリッヒ保険の事故対応は、安心できそうですか?どちらが優れていますか?

事故対応の評判では、チューリッヒ保険が優勢です。三井ダイレクト損保は、大手損保より品質が低そうです。

補償やサービスに大きな差はなくても、それらの丁寧さとか迅速さとか親切さ、つまり品質に違いがあるかもしれません。

特に大切なのが、事故対応の品質です。

自動車保険では、事故が起こってから、損害保険会社が調査や示談交渉をおこなって、保険金額が決まり、支払われます。

そのスムーズさや迅速さに、損害保険会社の実力の差が出ます。

事故対応の評判を知るには、公正なアンケート調査が一番参考になります。また、交通事故の当日初期対応の違いも併記しました。

交通事故での当日初期対応 チューリッヒ保険 三井ダイレクト損保
チューリッヒ保険は、20時までに受け付けた事故は当日対応。三井ダイレクト損保は、19時までに受け付けたも分が当日対応です。
オリコン日本顧客満足度ランキング チューリッヒ保険 三井ダイレクト損保
『オリコン日本顧客満足度ランキング自動車保険2019』によると、三井ダイレクト損保は圏外、チューリッヒ保険は7位。ちなみに、2017年版でもチューリッヒ保険が上でした。
J.D.パワー事故対応満足度調査 チューリッヒ保険 三井ダイレクト損保
『J.D.パワー自動車保険事故対応満足度調査2019』によると、三井ダイレクト損保は11位、チューリッヒ保険は10位。ちなみに、2018年版でもチューリッヒ保険が上でした。
総合 チューリッヒ保険 三井ダイレクト損保
チューリッヒ保険の全勝です。

事故対応の初動の早さでも、有力な口コミ・ランキングでも、チューリッヒ保険の方が優勢です。

と言っても、チューリッヒ保険が高評価というより、三井ダイレクト損保が低調という印象です。

特に、J.D.パワーのランキングでは、両社の評価にあまり差はありません。どちらも、大手損保(損保ジャパン、東京海上日動、三井住友海上など)より低い評価です。

なお、利用者による、両社の口コミ情報は、チューリッヒ保険の評判・口コミ三井ダイレクト損保の評判・口コミをご覧ください。

三井ダイレクト損保とチューリッヒ保険の2つの自動車保険の補償内容は、どう違うのですか?

3つの自動車保険には、それぞれ特長があるので、ご自分にあったものを選んでください。

3つの自動車保険の補償内容を簡単にまとめると・・・

三井ダイレクト損保の

自動車保険は、ダイレクト(ネット通販)型の平均的な内容です。安心して選べるかわりに、これという強みも見当たりません。

チューリッヒ保険の『スーパー自動車保険』は

保険料がそんなに高くならない範囲で、補償充実させることに重きを置いています。

保険料は他の2つより高いですが、補償内容からすると、割安感はあります。

もう一方の『ネット専用自動車保険』は

保険料を安くすることを重視しています。補償内容は平凡で、取扱に制限(加入できる年齢とか、保険料の払い方とか)があります。

対人賠償保険 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
『スーパー自動車保険』は臨時費用保険金も出る。
対物賠償保険 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
対物賠償保険の補償は、3つとも横並び。
人身傷害保険 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
『スーパー自動車保険』は、示談終了前でも支払われる。また、臨時費用と訴訟費用も補償される。『ネット専用自動車保険』には搭乗者傷害保険が無い。
車両保険 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
三井ダイレクト損保は、全損のときに保険金額10%加算。『ネット専用自動車保険』は、特約が少ない。
ロードサービス 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
三井ダイレクト損保は、宿泊費用・帰宅費用の補償なし、レンタカー費用は薄い。『ネット専用自動車保険』は、ガソリンの無料給油無し。
プラン作成の自由度 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
『ネット専用自動車保険』は、ロードサービスも付け外し可能。『スーパー自動車保険』は、自動付帯の保険が多く、自由度が低い。
総合 三井ダイレクト損保 チューリッヒ保険
スーパー ネット専用
最下位の『ネット専用自動車保険』でも、車の通常使用には対応できます。

『ネット専用自動車保険』に、搭乗者傷害保険が用意されていないのは、珍しいです。ただし、人身傷害保険は自動付帯になっています。

搭乗者傷害保険が無いことは、さほど大きな問題点ではないでしょう。

『ネット専用自動車保険』には、保険料の払い方や加入条件などに制約があります。要注意です。

チューリッヒ保険『ネット専用自動車保険』は、保険料の安さ優先なので、補償内容がいくらかシンプルになっていました。

同様に、取り扱い上・手続き上の制約が、いくつか設けられています。というか、こちらの方が、障害になるリスクは高そうです。

その特徴をわかりやすくするために、標準タイプの『スーパー自動車保険』との違いを、下表にまとめました。

ネット専用
自動車保険
スーパー
自動車保険
見積もり・申込 インターネットのみ 電話、インターネット、郵送
加入できる条件 21~69歳の個人契約のみ。 18歳以上で、個人契約・法人契約とも可。
保険料の払込 クレジットカードの一括決済のみ。 クレジットカード、ネットバンク決済、銀行振込、コンビニ払。
継続手続き 自動継続。 継続通知書による手続き。

チューリッヒ保険『ネット専用自動車保険』の制約の中で、特に気になるのは、年齢制限(28~58歳)と、保険料が一括払いのみ、というあたりでしょうか。

一括払いというのは、1年分をまとめて支払うということです。毎月払いを選べません。

三井ダイレクト損保の自動車保険と、チューリッヒ保険の2つの商品とでは、どれの保険料がもっとも安いですか?

保険料の安さでは、三井ダイレクト損保とチューリッヒ保険『ネット専用自動車保険』が、直接のライバルです。

見積もりの条件をできるだけそろえて、保険料を比較しました。

車両保険の有無で金額が大きく変わるので、別々に比較します。なお、車はトヨタのアクアの中古車(市場価格100万円)での見積もりです。

車両保険あり

車両保険を付けるときの一括払い保険料です。それぞれの年齢・等級での最安値を、赤文字にしています。

26歳7等級
三井ダイレクト損保 86,590円
チューリッヒ保険 スーパー 83,440円
ネット専用 67,750円
35歳10等級
三井ダイレクト損保 55,030円
チューリッヒ保険 スーパー 62,200円
ネット専用 55,400円
45歳14等級
三井ダイレクト損保 50,800円
チューリッヒ保険 スーパー 58,570円
ネット専用 53,370円
55歳19等級
三井ダイレクト損保 44,760円
チューリッヒ保険 スーパー 48,130円
ネット専用 46,260円

比較した4つパターンのうち、3つで三井ダイレクト損保が最も安くなりました。

特に、中高年での安さが目につきます。

一方、『ネット専用自動車保険』は、20代が飛び抜けて安いです。

もう一つの『スーパー自動車保険』は、20代こそ三井ダイレクト損保より安いですが、その以外は最も高くなっています。

車両保険なし

車両保険を付けないときの一括払い保険料です。上と比べて、金額はかなり減ります。

26歳7等級
三井ダイレクト損保 49,120円
チューリッヒ保険 スーパー 47,710円
ネット専用 36,830円
35歳10等級
三井ダイレクト損保 31,310円
チューリッヒ保険 スーパー 35,160円
ネット専用 28,280円
45歳14等級
三井ダイレクト損保 27,620円
チューリッヒ保険 スーパー 32,630円
ネット専用 26,830円
55歳19等級
三井ダイレクト損保 24,080円
チューリッヒ保険 スーパー 26,300円
ネット専用 23,080円

こちらでは、すべてのパターンで、チューリッヒ『ネット専用自動車保険』が最安値になりました。

『ネット専用自動車保険』は、補償内容が最も薄い上に、保険料の払い方等の制約があるので、これが本来の結果でしょう。

ただ、中高年になると、『ネット専用自動車保険』と三井ダイレクト損保との金額差は、さほど大きくありません。

三井ダイレクト損保やチューリッヒ保険と、いっしょに検討したい自動車保険には、どんな商品がありますか?

保険料の安さを最重要視するか、安さと補償・サービスとのバランスを重視するかで、競合商品は異なります。

三井ダイレクト損保の自動車保険と、チューリッヒ保険の2つの自動車保険の、保険料の関係は、以下のようになります(見積もり条件によって、例外はあるかもしれません)。

ネット専用 < 三井ダイレクト < スーパー

安さを重視するなら

『ネット専用自動車保険』と三井ダイレクト損保に、さらに安さに定評のある商品を加えて検討したいです。

バランス重視なら

『スーパー自動車保険』と三井ダイレクト損保に、コストパフォーマンスに定評のある競合を交えたいです。

安さ重視で検討するときに、候補に加えたい商品はこちらです!

『ネット専用自動車保険』は業界最安値レベルですが、上で説明したように、いくつかの制約(加入年齢、保険料払込方法など)があります。

一方、三井ダイレクト損保は、『ネット専用自動車保険』のような制約はありませんが、保険料は少し高くなります。

と言っても、ダイレクト(ネット通販)型の中でも割安です。

保険料の安さでこの2つと比べるなら、業界トップレベルに割安な自動車保険です。

  • SBI損保

SBI損保の自動車保険には、『ネット専用自動車保険』のような制約はありません。補償内容も、充実しています。

ただし、事故対応の評判は、チューリッヒ保険よりも、そして三井ダイレクト損保よりも劣ります。

そのかわり、SBI損保の保険料は、『ネット専用自動車保険』と並んで、業界最安値レベルです。

一例として、以下のグラフをご覧ください。

見積もり条件をそろえて、SBI損保、三井ダイレクト損保、チューリッヒ保険『ネット専用自動車保険』の保険料を、6 パターンで比較しました。

参考までに、代理店型とダイレクト(ネット通販)型の平均も載せています。

SBI損保、三井ダイレクト損保、チューリッヒ保険の保険料比較

3社とも、すべての年齢・等級で、ダイレクト(ネット通販)型の平均より下です。

ただし、三井ダイレクト損保は、他の2社より高めです。

一方、SBI損保とチューリッヒ保険『ネット専用自動車保険』の線は、何度も交差しています。

若い年代は『ネット専用自動車保険』が、中高年になるとSBI損保が優位です。

とは言え、差が小さいので、見積もり条件・内容によって、優劣は入れ替わりそうです。

自分の設定で見積もりをしないと、どれが一番オトクか、わかりませんね・・・

補償・サービスの品質を確保しつつ、お手頃な保険料を目指すなら、こちらが競合します。

チューリッヒ保険『スーパー自動車保険』は、『ネット専用自動車保険』のような制約がない、標準仕様の自動車保険です。

三井ダイレクト損保の自動車保険も、契約取扱いや補償内容に制約はありません。

『ネット専用自動車保険』の保険料は、ダイレクト(ネット通販)型の平均と同じか、少し高いくらいです。

三井ダイレクト損保より、高くなる可能性が高いです。

ただし、チューリッヒ保険の方が事故対応の評判良いです。

さらに候補に加えるなら、以下をおすすめします。

イーデザイン損保
  • 保険料は、ダイレクト型の平均に近い。
  • 事故対応の評判が良く、東京海上グループの強みがある。
  • 事故ときに現場に駆けつけてサポートしてくれる。
セゾン自動車火災
  • 保険料は、ダイレクト型の平均よりやや高い。
  • 損保ジャパンの系列という強みがある。
  • 事故ときに現場に駆けつけてサポートしてくれる。

以下で補足説明します。

イーデザイン損保は、品質と安さのバランスが魅力

国内の損保市場では、東京海上日動と損保ジャパンが、激しく首位を争っています。

そんな東京海上日動系列のダイレクト(ネット通販)型損保が、イーデザイン損保です。

会社の規模はまだ小さいですが、定評ある東京海上グループのサービスネットワークを利用できる、という強みがあります。

実際、イーデザイン損保の事故対応の評判は、代理店型の大手損保(損保ジャパン、東京海上日動、三井住友海上など)に引けを取りません。

三井ダイレクト損保はもちろん、チューリッヒ保険と比べても、イーデザイン損保のほうが安心です。

イーデザイン損保の保険料は、ダイレクト(ネット通販)型の平均に近い水準です。

三井ダイレクト損保より高くなることが多く、『スーパー自動車保険』とは同じくらいか、少し安くなります。

また、同社は、事故現場に駆けつけて支援・代行するサービスを、全加入者に無料で提供しています。

ダイレクト(ネット通販)型は、補償が薄いというイメージをくつがえす、注目のサービスです。

大手損保系列ならセゾン自動車火災

東京海上日動のライバル、損保ジャパン系列のダイレクト(ネット通販)型損保が、セゾン自動車火災です。

同社の主力商品は『おとなの自動車保険』です。

保険料は

代理店型より安いのは当然としても、かなりクセのある料金体系です。

10〜20代はかなり高額です。この年代の人は、候補から外してください。

30代以降になると、ダイレクト(ネット通販)型の平均に近づきますが、それより高くなることが多いです。

三井ダイレクト損保よりは高くなります。『スーパー自動車保険』とは同じくらいか、少し高くなります。

例外は、運転する同居の子どもがいる世帯です。このケースに限り、トップクラスに安くなります。

事故対応の評判は

代理店型の大手損保並の評価を受けているので、不安を感じることは無さそうです。

三井ダイレクト損保より品質は高そうです。チューリッヒ保険と比べても、セゾン自動車火災のほうが良さそうです。

事故現場に駆けつけて支援・代行するサービスを

セゾン自動車火災もやっています。

自動車保険の無料一括見積りサービスはいくつかありますが、以下の理由で、こちらのサービスをおすすめします。

  • 1回入力すれば、複数の気になる自動車保険の見積りが、一気に作成されます。
  • 参加している保険会社数が多く、おすすめしたい自動車保険がすべて含まれています。
  • 『保険見直し本舗』(全国300店舗以上)を展開する株式会社ウェブクルーによるサービスなので、安心感がある。
  • サイトの利用はもちろん無料。
  • サイトは使いやすく、各損害保険会社とのつながりはスムーズ。

自動車保険サイトの1社分の情報を入力すると、おもな自動車保険の保険料が図のように一覧表示されます。

その後、個々の自動車保険のホームページに移動して、さらに条件を変えて、試算をやり直すこともできます。

このサイトの利用者を対象としたアンケート調査によると、月々の保険料が平均して約25,000円安くなったそうです。

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